キャンプ

初心者におすすめの焚き火台は?選び方と私が最初に買ったモデルを紹介【キャンプの楽しさが変わる】

キャンプのメインとも言える焚き火🔥キャンプでご飯を調理するために使ったり、焚き火を眺めるだけでも無心になり日頃とは違った時間を過ごせます。私の場合は少人数でキャンプをし、焚き火で調理もするので、コンパクトで薪がよく燃えて片付けも楽になり燃えカスが残らない構造の焚き火台をオススメします。

🔥薪がよく燃えるオススメ焚き火台

コールマンファイヤーディスク

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  • シンプルな構造でおしゃれ!
  • 設営もすごく簡単
  • 風通しも良く薪がよく燃える
  • 耐荷重は30kgダッチオーブンを載せても大丈夫
  • 別売りで五徳あり自分好みにカスタマイズ
  • 市販の薪40cmの薪も使用できる
  • お椀型の形状(直径40cm,深さ10cm)なので後片付けが楽
  • 値段:定価8690円

TokyoCamp焚き火台HAKOSUKA

Amazon | Tokyo Camp 焚き火台 HAKOSUKA 折りたたみ式 A4収納 コンパクト 軽量 簡単設営 薪割り不要 ステンレス製 ソロ キャンプ ファミリー対応 バーベキューコンロ グリル | Tokyo Camp | キャンプ用グリル・焚火台
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  • シンプルな構造でA4サイズでコンパクト
  • 設営も簡単
  • 風通しも良く薪が燃え残りにくい
  • 21.2cm x 40.2cm x 26.8 cm(H)
  • 市販の薪40cmの薪もそのまま使用できる
  • 耐荷重は20kg
  • 別売りオプションでカスタム可能
  • 値段:定価4980円
  • ブランドにこだわりがなければ似たモデルも複数ある
  • 風が強い日は風よけが必要

BUNDOK(バンドック)焚火台 Lotus

Amazon | BUNDOK(バンドック)焚火台 Lotus + (ロータスプラス) BD-467 網付き ステンレス 収納ケース付 コンパクト シルバー | BUNDOK(バンドック) | キャンプ用グリル・焚火台
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  • 商品サイズ:約370x370x330mm 収納時360×250×40mm
  • 市販の40cmの薪もそのまま使える
  • 材質:ステンレス鋼
  • 重量:約1.55kg
  • 組立式 付属品:焼き網・五徳・収納ケース 耐荷重約15kg
  • 定価:8800円 (販売価格3500円〜4000円)
  • 風が強い日は風よけが必要

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ヘキサステンレス ファイアグリル 

Amazon | キャプテンスタッグ ヘキサ ステンレス ファイア グリル (M) M-6498 | キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) | キャンプ用グリル・焚火台
キャプテンスタッグ ヘキサ ステンレス ファイア グリル (M) M-6498がキャンプ用グリル・焚火台ストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。
  • 組立サイズ: (約)幅300×奥行265×高さ220mm
  • 収納サイズ: (約)350×330×厚さ55mm
  • アミサイズ: (約)285×255mm(網交換時の参考に)
  • 重量:1.8㎏
  • 風よけが不要の構造・最初の焚き火台にオススメ
  • 収納バッグ付きで持ち運びが楽

まとめ

焚き火台はキャンプをするうえで必要な道具です。キャンプを何回かやってみると複数台ほしくなります。私もそうでした。最初に買う焚き火台は自分が使ってみたい!と思うモノを買うことをオススメします。回数を重ねることで自分のキャンプスタイルが見えてくるので、まずは楽しむことが一番です。私の場合は、軽くて薪を切らずに使えるモデル(TokyoCamp焚き火台HAKOSUKA)を選びました。風よけを必要とするのは不便ですが、重量も軽く使いやすいです。みなさんも素敵な焚き火台を選んでみてください。

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